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整体師のつぶやき
2021/08/10

お湯と内臓

温かいお湯を飲むと内臓が温まり活発に働くようになります。

胃がキリキリ痛い時など、お湯を飲むことで胃が働き始め、解消されたりもします。

お湯が体内に浸透すると、排出を司る肝臓、腎臓も温まるため、

体内の老廃物を排出しやすくなります。

また、お湯は冷たいお水と比べて体になじみやすく、細胞まで取り込まれやすいという特徴があります。

体に残った余計なものを一緒に体外に排出するためむくみ解消の効果が期待できると言われています。

1日お仕事で座りっぱなし、冷房にあたって血行不良などで、全身むくみがある方がよくいらっしゃいます。

そんなときはお湯を飲んでみて下さい。